「瑠璃子ちゃん コイツ、ウチの新人の吉岡。瑠璃子ちゃんの事、好きだってよ」
「え~ウソでしょーッ! なんかゴメンね~ お、おまんこ 近くで見ていいから」
「おー やったな吉岡 ハハハ」
「え えっと~ おまんこは今月いっぱい笠井さんが使用権もってるから 挿入れたかったら聞いてみて。肛門は野村さんと三島さんが半々で来月まで、フェラは小山さんが今年中押さえてるけど千円でしていいって、受付のウィスキーの瓶に入れとけば良いから。パイズリは小田さんが今月いっぱい 誰にもさせるなって。
み、見たり写真撮ったりは自由だから、あ、踊ったりポーズ取ったりはするから言ってね」
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「よー笠井 今 瑠璃子さんと居るんだけど、やっていいよな? マンコ え? ああワリィ ああ、じゃ
―――すきにしろってよ」
「三島と野村さんいいって。留守電のメッセージで ハハハッ 瑠璃子の肛門はご自由にお使いください だってよ」
「あとは小田かあ、あいつはケチだからな ・・・・・・パイズリ単体じゃなきゃいいだろ パイズリフェラ パイズリまんこ アナル よし、やろう」
「もぉー 結構貰っちゃってるんだからー わるいわよー」
「ハハハッ 瑠璃子のデカパイ最高だからな」