スケベ番組に対決コーナーを持つ不知火舞さん。ADと打ち合わせ中。 「――で、吊り上げてお尻をカメラ側に向けますから、振り向いて罵りながらガニ股で脚をバタバタと、マワシが伸びると細くなってワレメにくい込みますから、ここでなんとか肛門か小陰唇を見せて下さい」 「了解よ。 んんッ… やっ やめなさいッどこ撮ってるの!お、おほほ そんな… うーんかしらね」 「その後さらに吊り上げますから、脚バタバタ、セリフ罵りから喘ぎ、動くほど食い込んじゃう等の説明っぽいヤツ入れてください。で、脚をビンッ 動き止めー、アクメ、潮吹き、日本一ィーの流れです」 「あっは 相変わらずスケベなプロデューサーねー、わかったわ えーっと 脚をバタバタで えー ダ、ダメェ動かすたび食い込んでッ おほほッ やめなさいッ イッ イクッ ダメッ ダメダメェ で潮を吹きながら イクゥ イクイクッ 日本一ィ―――ッ イクゥゥゥ かしらね あ スポーツドリンクもっとあるかしら」 「はっ はい 完璧です あっ 持ってきます! あっ それと触らずに乳首って勃たせれますか?」 「いけると思うわ」 「じゃあ途中お願いします」