混浴の露天風呂。 リラックスしていた舞だが、自分を知る男たちに絡まれてしまう。 「ははは、俺らのことは気にしなくていいから、舞ちゃんもゆっくりしていきなよ」 「座って座って」 「おっぱいスゴイねー、試合見てるよー」 「俺 マッサージしてやるよ、ほらヌルヌルじゃん、お湯に溶けてるぞ」 「俺は肛門の方するわ、力抜いて」 「あんッ ダメよ お湯が汚れちゃう ホントにッ あんッ」 遠慮なく体を触ってくる男達、自分の試合も見ている相手に諦めて付き合うことにする。 「ほれ、日本一ッ 日本一ッ」 「あはっ もうバカね、こんなところで」 「いいから、いいから、イケる?」 「ん、もうちょっと…クリも」 股間をガードしていたはずの手はいつの間にか男たちに加担している、楽しむだけの無遠慮な手マンと肛門弄りをフォローするように、自分の感じるところをこすりあげる。 「舞ちゃん、そんな感じでクリこすってオナニーするんだ」 「恥ずかしいから…言わないで」 「へへへ、他の客がすげー見てるぞ」 「ほれ、日本一ッ 日本一ッ」 「あんッ ヤダッ あッ あッ ...んッ もうちょっと もう… んんんッ」 「おっ イクか?イクか?」 「試合の時みたいにイケよ」 舞が自分の股間を擦る動きが一層速くなる。 周囲の者たちの視線が集中する中…。 「おおッ イクッ …イクッ♡ ……あッ にッ 日本いち―――ッ」 体を仰け反らせながら。 「日本一ッ日本一ッ 日本いちィ―――ッ♡♡♡」 「ははは、すげーッ」 「やった」 「イクッ♡ イクッ♡ 日本いち―――ッ♡♡♡♡♡」 不知火舞はアクメした。